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[ 409] ITmedia +D Games:ホリ――基本も押さえるけど変化球ももちろん放つ歳末戦線
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0511/28/news019.html

ゲーム関連の周辺機器を扱うホリでは、歳末を支える新商品を発表。毎回、新機軸を打ち出すブランドは、今回なにを世に放つのか。
周辺機器のホリは、年末の新商品を続々リリースしている。東京ゲームショウ2005のマイクロソフトブースに展示してあった「ホリパッドEXターボ」などbox 360の周辺機器や基本のメモリーカードシリーズはもちろんのこと、メモリースティックDuoに動画を簡単に保存できる「メモレコ」なんて変わり種まで、年末商戦を見込んだラインアップをずらりとそろえた。
毎回手を変え品を変え、そのタイトルだからこそのオリジナルメモリーカード商品を世に送り出しているホリがプレイステーション 2用ソフトとして12月1日に発売される「バイオハザード4」(発売:カプコン)のメモリーカードを販売。タイトルロゴがデザインされたオリジナルアタッシュケース型メモリーカードケース付属で、中にはメモリーカードが2枚収納できるようになっている。発売日はソフトと同日の12月1日予定。価格は税込み3360円。
PSPのスタンドとして使用できるほか、クレイドルタイプの充電器としても使用できるスタンドケース。充電の際は、PSP本体に付属しているACアダプタが必要となる。持ち運びの際は、フタを閉じることでキズや汚れを防止する仕様。12月下旬発売を予定しており、価格は税込み1995円。
パソコンを使うことなくメモリースティック Duoに動画を保存できるビデオレコーダーが「メモレコ」。TVなどの映像機器のビデオ出力端子に接続し、録画ボタンを押すだけの簡単な操作で、リアルタイムにメモリースティック Duoに録画ができる。予約録画機能のある機器に接続していれば、予約録画も可能。保存形式はメモリースティックビデオフォーマット(MPEG-4)に準拠している。12月下旬発売予定。価格は税込み13440円。
ゲームボーイミクロ専用保護カバーで、本体にぴったりフィットする上、各接続端子や、ボタン、スイッチの操作を邪魔しない仕様。12月15日発売予定で、価格は税込み1029円。
11月23日に発売されたプレイステーション 2用ソフト「ソウルキャリバーIII」を記念して製作されたオリジナルジョイスティックで、ホリの「リアルアーケードPro.」をベースに「ソウルキャリバーIII」仕様にオリジナルチューニングされている。スティックレバーにはアーケードマシンと同一のものを使用しており、家にいながらアーケード感覚を楽しむことができる。税込み8379円。
スティックの外観は、黒を基調としてボタン・レバーは青色、天面シートはソウルズ・エンブレースがアップになっている
「ソーマブリンガー」は気軽に遊べるアクションRPG。7人×6クラスから自分の分身を選び、多彩な武器を装備し、バラエティに富んだアビリティを自由につけはずしできるカスタマイズが楽しい。プレイはサクサク、やり込みもバッチリ。魅力的な主人公たちが「ソーマ」を巡って壮大な冒険に旅立つ。3人によるマルチプレイも楽しい良作RPGだ。
「北斗の拳 〜北斗神拳伝承者の道〜」レビュー:世紀末救世主伝説は終わらない――タッチペンで北斗百裂拳!
新世紀に人気が再燃した伝説的少年漫画「北斗の拳」がニンテンドーDSに見参! タッチペンで経絡秘孔を突きまくるというニンテンドーDSならではの操作感覚と、原作を再読させたくたるスタッフの“原作愛”に満ちた作り込みは、ニンテンドーDS系キャラクターゲームの中でも屈指の出来映え。
ガマニアデジタルエンターテインメントが運営する「ブライトシャドウ」の大型アップデートとなる「EPSODE1」を体験。あと、なんかキャラクター投票やるらしいんで、うちの「キャサリン」に清き1票をお願いします。
「エレメンタルタワーズ」レビュー:ちょっとした時間にササッと遊べる、パズル要素満載のオンラインアクションRPGが登場
シンプルルールで気軽に遊べる、小粒だけどピリリと辛いゲームが登場。数人でパーティーを組み、ダンジョンへ冒険に出かけるMOタイプの本作は、アクションRPGが登場ながらパズル要素満載。先日行われたβテストで、どんなゲームなのかを体験してみました。
連載第55回は、「アルカノイド」(タイトー)。もともとブロックくずしのリメイクという形で作られたゲームですが、個性的なアレンジで好評を博しました。そして現在に至るまで、このゲーム自体が何度もリメイクされているのです。
「ラグナロクオンライン」新アップデート先行体験リポート:「名もなき島」のキケンな夜を堪能してきました
太平洋戦争の戦略級ゲーム、と聞くとそのボリュームに圧倒されて、とても最後まで終わらないと思ってしまう。そんな超重量級ゲームも軽量小型のPSPなら最後までやりぬけるのだ。
「ガンダムタクティクスオンライン」リポート:栄光あるジオンの名の下に、わたしは生き延びることができるか?
“MS”という略称から真っ先に“モビルスーツ”と連想する人は要チェックなタイトル「GTO」が、1月24日より正式サービスを開始した。今回、オンラインの戦場に赴いてみたのだけど──いやはや、名を上げるのって難しいもんですね。
とにかくカッコよく華麗に敵を倒しまくる“スタイリッシュアクション”として人気の高い「デビル メイ クライ」シリーズ。その最新作がプレイステーション 3とXbox 360に登場した。次世代機の能力を最大限に生かした圧倒的なグラフィックとバラエティに富んだ超絶アクションがプレイヤーをとことん楽しませる。アクションゲーム好きにはぜひプレイしてほしい作品だ。
気がつけば20回目。2008年最初のハニィは、今年のゲーム市場をグローバルな視点で考えてみました。あくまでもハニィ的な視点ってことをお断りしておくってことでよろしこ。
昭和50年代の「昭和町」を舞台としたニンテンドーDSソフト「放課後少年」。どこか懐かしいこのゲームは、柔らかなタッチのイラストともに、人を優しい気分にさせてくれる。今回はこのゲームを作った、プロデューサーの猿田雅之氏と、ディレクターの鴻上謙史氏に、このゲームが生まれた背景について聞いてみた。
前回のグダグダな10番勝負(未遂)をわびたいと、喜屋武さんが接待をしてくれました。ってこれ、単なるあなたの趣味ですよね?

 

[ 410] [ライフ] ネットはもちろん、メールも禁止?1週間“ネットなし生活”に挑戦してみた | LxR | R25.jp
[引用サイト]  http://r25.jp/web/link_review/20007000/1122008022203.html

2007年に電通総研が行った「生活におけるインターネットの重要度」に関するアンケート調査によれば、全体の6割が「ネットがないと不便」と答え、10代〜30代にいたっては3割が「ネットがないと生活できない」とすら回答したそうです。もはやネットって、僕らと切っても切れない関係になっているわけですね。ここでイキナリ編集部から無謀な実験命令が。「“ネットがないと生活できない”ってホントに〜? なくても生活できるって(たぶん)。ためしに1週間、ネットなしで生活してみて、リポートしてみてね」。…というわけで、これをネット上でレポートする矛盾はさておき、いざ実験開始。まず苦労したのがスケジュール。普段から手帳に詳細を書きこまず、先方とやりとりしたメールを頼りに予定を管理していたため、いざ打ち合わせに出ようとしても相手会社の場所さえわかりません。未整理の名刺から連絡先を探し、電話でわけを説明し、地図をFAXしてもらいました。また、調べモノにもひと苦労。主に図書館を利用したのですが、館内で本を探すにも「検索ネット」が使われており、ならばと係員の方に頼んでみると、ササッと手元のパソコンで検索し、棚の位置をプリントアウトしてくれました。こうなると、もはや何をもって「ネットなし生活」なのかわからなくなってきます。ほかにも、例えば山手線内で配信されているニュースや、自宅のIP電話にもネット回線はつながっているわけで…そう考えると、改めて日常生活におけるネットの浸透度を感じさせられます。とはいえ、この生活を体験してみてよかった面も。それは電話する機会が圧倒的に増えたこと。用件を伝え、雑談が生まれ、その延長で飲みに行く約束もしました。脱ネットは、コミュニケーションを深めるのにひと役買ったといえるかもしれません。「確かにメールは効率的ですが、コミュニケーションが無味乾燥になりがちです。ビジネスは相手あってのもの。電話で感情を伝えたり、直接会って時間を共有することは、データで送れない何かをやりとりし、互いに刺激を与えるなど、より良い関係性を育む機会になります」というのは、ビジネスコミュニケーションの問題に詳しい、ビーンスターの鶴野充茂氏。しかし、最も困るのは、自分よりもむしろ周りの人たちのようで…。何度も「連絡が取れない」とクレームがきたり、メールで送られてきた確認事項を把握していなかったために打ち合わせが無駄になったりと、さすがに弊害が大きくなり、あえなく3日でギブアップ。長いことはオススメできませんが…たまには「休肝日」みたいなノリでネット断ちしてみるのもアリかも?(清田隆之/BLOCKBUSTER)(協力/@nifty about me)
鶴野氏が代表を務める会社のホームページ。コミュニケーションやプレゼンテーションの技術など、ビジネスに役立つメソッドが満載
「インターネットと未来社会に関する調査」において、現代社会における人とネットの関係性が描かれている

 

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